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tyotto meでどんな悩みを解決できるの?【教室運営の悩みあるある】

こんにちは。小形です。

 

11月も早いものでもう5日が経過しました。

驚きなのは、2018年があと2ヶ月で終わってしまうということ。早いですね…。

 

さて、少し早いですが2018年の教室運営を振り返ってみるといかがでしょうか。

 

2017年に抱えていた悩みや課題は解決しましたか?

解決していなくとも、解決の兆しは見えているでしょうか。

 

もし、まだ解決できていない課題や悩みがあるという方は、ぜひ本記事をご覧ください。

今回は、弊社アプリ『tyotto me』で解決できる、教室運営の代表的な悩みをいくつか挙げています。

 

2019年に最高のスタートダッシュを切れるよう、2018年の残りの期間を利用してしっかり準備していきましょう!

 

tyotto meで解決できる教室運営の悩み

・生徒の学習記録資料や保護者用資料が紙ベースでの管理になっていたり、講師任せになってしまっている。

=>いざ!という時把握・出力できない!

 

・生徒の宿題・自習の進捗についての記録が取れず、「何を勉強している / どれくらいの量をこなしている / 1つの学習にどれくらいの時間を要している / どこで躓いている」などが不明

=>自習に来ているのに・勉強しているのに成績が上がらない生徒が増えている!

 

・生徒の来塾頻度の管理が教室長の記憶頼り

=>自習不履行による成績低下や不満退塾が予期せず発生!

 

・生徒への連絡が取れない、連絡記録も残らない

=>生徒とコンタクトが取れない!1週間後の指導を待たなければいけない!

 

 

いかがでしょうか。

太文字になっている部分と今まさに同じ気持ちや状況になっていないでしょうか?

 

何となくICTやアプリに興味がある

もし、上記の悩みを1つでもお持ちの方がいらっしゃいましたら、一度お問い合わせください!

また、悩みを解決するためというよりは、

 

  • 周りの塾がアプリの導入に積極的で自分も少し気になっている
  • tyotto meがどんな感じで実際動くのか見てみたい

というような興味本位でお問い合わせくださっても、もちろん構いません!

実際に利用するのは生徒さんや現場の講師さん、教室長の方ですので、一度その目でtyotto meがどのように動くのかなどを確かめていただければと思います。

 

オンラインでのご説明も可能で、全国どこからでもお気軽にお問い合わせください!

お問い合わせは下記フォームより。

小形雄大
小形雄大
塾講師アルバイトの経験を通して教育の重要性と可能性を感じ、大学を休学して学習塾Withdomを立ち上げる。"謙虚" と "愚直" をモットーに日々生徒対応や講師の育成に携わる。