株式会社tyottoのロゴ

電話をかける時間、メールを打つ時間、全部なくしてみませんか?!

こんにちは。小形です。

 

『 コミュニケーション 』

 

この記事をお読みの塾関係者の方は、生徒とのコミュニケーションをどのように取っていますか?

 

いや。

そもそもコミュニケーションを取れていますか?

 

生徒数が増えたり、面談や業務が立て込んでいたり、授業が忙しかったり。

 

「そういえば最近〇〇ちゃんと話してないな」

 

漠然とそんなことを考えたりするときはありませんか?

 

成績が上がらない、進路のことで悩んでいた、何か不満を言っていた。

たとえネガティブな内容であっても生徒の状況を把握しているだけまだ救いです。

 

最も怖いのは生徒の状況が分からないということ。

これほど不安なことはありません。

 

今回は、そんな塾における生徒とのコミュニケーションについての記事となっております。

焦らすのも罪悪感があるので先にお伝えすると、要するにtyotto meでコミュニケーション周りの問題は解決できますってことです(笑)。

 

では本題へ。

コミュニケーションが取れない原因

生徒とのコミュニケーションが取れない原因は主に、

  1. 業務の立て込み等が原因で、せっかく来校したのに話すチャンスを逃してしまった
  2. 電話やメールで連絡しても繋がらない、反応がない
  3. 何を話せば良いか分からない
  4. (3と近いですが)生徒と距離を感じる、こちらが壁を作ってしまっている

これらが代表的だと思います。

1,2はけっこうあるあるなんじゃないかなという気がしているのですが、いかがでしょうか。

 

僕も経験あります

業務の立て込み等が原因で、せっかく来校したのに話すチャンスを逃してしまった

「あちゃ〜〜」ってなりますよねこれ。

特に、週1回しか来ない生徒さんと話すチャンスを逃してしまった時の“やっちまった感”といったらもう…。

面談や授業が入っていたりしたらしょうがない面もありますが、これはつらいですよね。

電話やメールで連絡しても繋がらない、反応がない

「よし、昨日は直接話す機会を逃してしまったから電話で連絡してみよう」

 

…。繋がらない…。

 

こればっかりはどうしようもないですよね。

電話がダメならメールだ!と思ってメールを打つも、返信が来ない。

これではかえって不安が増すばかり。負のスパイラル突入です。

何を話せばいいか分からない、生徒との距離を感じる

意外と、「〇〇君に話かけよう」と思っても、「何を話したらいいか分からない」ってなる時ありませんか?

 

塾で働く人は比較的コミュニケーションには長けている方だとは思いますが、

例えば、あまり社交的ではない子や自分から話すのが苦手な子に対してだと、多少慎重になったりしませんか?

 

この文脈における「何を話せばいいか分からない」というのは、上記のようなイメージです。

 

tyotto meで解決!ついでに業務も超効率化

さて、これまで挙げてきた悩みをすべてtyotto meで解決していきましょう

 

まず、今の中高生に対して電話やメールでの連絡はナンセンスです(いきなり全否定ごめんなさい…)。

電話は来ても出ないですし、メールは形式ばった感じがあり返信するのに気が重くなります。

それに、スマホを持っている中高生の大半はLINEやSNSでのコミュニケーションに慣れているので、オンラインでコミュニケーションを取るならそのくらいの手軽さが欲しいところです。

 

ちなみに、tyotto meのメッセンジャーはこんな感じです。

非常に手軽で直感的に操作できるので、円滑にコミュニケーションを取ることができます。

 

実際に導入している教室長の方からも、

 

「普段あまり喋らない中学生の生徒がメッセンジャーだと意思表示してくれる」

「指導の振替調整や面談内容の共有が非常に効率化された」

 

といった声が寄せられています。

普段あまり喋らない子に対しても、メッセンジャーであれば意外と踏み込んだ話ができたりするかもしれませんよ。

業務が忙しく話すタイミングを逃した時でも、メッセンジャーなら時間と場所を選ばず送れますし。

 

僕らが思っている以上に、中高生にとってオンラインでのコミュニケーションは日常であり、当たり前のことです。だからこそ、メッセンジャーを活用するのは必須。

 

そして…、

今まで電話をかけたりメールを打っていた時間を0にしましょう!メッセンジャーに移行しちゃいましょう!

サポートはお任せあれ

若者の感覚って分からないですよね。

僕も一応世間一般の括りでは、いわゆる「若者」だとは思いますが、

そんな僕でさえ中高生の感覚に「ついていけねぇ…」と感じる時があります。

 

それもこれも結局、自分たちで教室運営し実際に現場で生徒と接したり、アプリについても仮説・検証を繰り返し続けたからこそだと思います。

 

僕たちは現場の肌感覚をベースとしたサポートができます。

それに、コミュニケーションほど現場の感覚が求められるものはないのではないでしょうか。

 

「1日1回全員にメッセージを送る」

 

そのように、マニュアル的に、且つ一律でできるようなものではありませんよね。

毎日メッセージが来たら鬱陶しいと思う生徒さんだっているわけで。

 

コミュニケーションという不確実性に満ち溢れた領域において、絶対的な正解がないことももちろん心得ています。

ですので、一緒にトライアンドエラーするところからサポートさせていただければと思います。

 

若者の感覚、中高生とのコミュニケーションの取り方。

ぜひ僕たちにお任せください!

 

tyotto meへのお問い合わせは下記フォームよりお願いします。

「もっとフランクに話を聞いてみたい!」という方は、小形個人宛てにご連絡ください!

 

Facebook:https://www.facebook.com/ogatayudai026

Twitter:https://twitter.com/ogatayudai_b

小形雄大
小形雄大
塾講師アルバイトの経験を通して教育の重要性と可能性を感じ、大学を休学して学習塾Withdomを立ち上げる。"謙虚" と "愚直" をモットーに日々生徒対応や講師の育成に携わる。