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tyotto meってどう活用するの?tyotto meの機能活用法まとめ

「導入したは良いものの、うまく活用できない」

 

学習アプリ・ツール全般の大きな課題。

モノ自体の性能やコンセプトは良くても、活用できなければ意味がありません。

 

それは弊社アプリtyotto meに関しても同様です。

tyotto meを導入していただくからには上手く活用してもらいたいですし、導入を検討される方に対しても、活用できるイメージをできる限り膨らませたうえで導入していただきたいと思っています。

 

そこで、本記事では当サイトで定期更新している『機能活用法記事』をまとめた内容を記事にしていきます。

 

各機能を日頃の教室運営でどのように活用しているのか

 

かなりイメージが湧くかと思いますので、tyotto meを導入している方もこれから導入される方にもぜひ読んでいただきたい記事です!

 

機能活用法記事まとめ

来校管理機能

活用法を簡単にまとめると、これら3つです。

  • 前回の来校から、長期間空いている生徒がいないかどうか把握する
  • 生徒のモチベート
  • 学習の質チェック

それぞれの詳細が気になる方は以下の記事をご覧ください。

tyotto meの来校管理機能で生徒の満足度を爆上げできる【機能活用法】

 

メッセージ機能

メッセージ機能の活用法としては、主にこれらです。

  • グループトークでコミュニケーションを円滑に
    • 出欠確認、振替指導の日程調整、面談内容の共有…
  • 生徒とのコミュニケーション回数を増やす、モチベートする

実際のやり取りの様子などを知りたい方は、以下の記事をご覧ください。

tyotto meのメッセージ機能を使うとこんなに業務が楽になる【機能活用法】

 

指導後リフレクション機能

指導後リフレクション機能の活用法はこれらです。

  • 講師の指導の質向上
    =>指導報告時の講師とのコミュニケーションが有意義に。指導報告書の作成もなし! 
  • 教室における課題発見
    =>生徒の不満や要望が分かる!

実際に生徒がどのような内容を入力するのか、講師とはどのようなコミュんケーションを取るのか知りたい方は、以下の記事をご覧ください!

tyotto meで指導の質を上げられるって知ってました?【機能活用法】

 

学習後リフレクション機能

活用する場面は生徒とコミュニケーションを取る時、指導時なのですが、生徒に使ってもらう際のポイントが3つあります。

  • 「量より質の科目」はマストで使う
  • 入塾してすぐの時もマスト
  • 受講科目が少ない場合もマスト

どのように生徒が学習を振り返るのか、それを踏まえたコミュニケーションがどんなものか知りたい方は以下の記事をご覧ください!

tyotto meを使って生徒の脳内を大解剖する【機能活用法】

 

まとめ

今後も、活用法の記事が更新される度に、このまとめ記事をアップデートしていきます。

tyotto meには上記に挙げた機能の他にも、計画立てやタイマーなどの機能がありますが、

本記事では、運営者側の活用/工夫の余地がある機能から優先的にご紹介していきます。

 

「この機能はどうやって活用すればいいの?」

「もっとこうしたら上手く活用できる!」

 

など、リクエストや提案があればお気軽にお申し付けください!全力受付中です。

tyotto me導入のお問い合わせやご相談は、下部の問い合わせフォームよりお願いします!

小形雄大
小形雄大
塾講師アルバイトの経験を通して教育の重要性と可能性を感じ、大学を休学して学習塾Withdomを立ち上げる。"謙虚" と "愚直" をモットーに日々生徒対応や講師の育成に携わる。