塾関係者のための 『これからの高校生指導のあり方を考える会』in 東京(4/14)

塾関係者のための 『これからの高校生指導のあり方を考える会』in 東京(4/14)

『予測不可能な未来を生きる高校生への理想的な指導とは?』

テクノロジーの発達により社会は今まさに大きく変化しています。
その結果社会で求められる人物像も大きく変わると言われています。

あなたは、教育現場において予測不可能な未来を生きる生徒のための教育を提供できていますか?

今回はそこに真摯な危機感を抱き、
未来の教育を創っていきたい教育者のみなさんのために、
3名のスペシャリストが集結!

名城大学の竹内英人教授が!
学びエイドアドバイザーでもあり予備校講師でもある野田亮太先生が!

民間企業として新たな教育サービスに挑戦する
tyotto Inc. CEO 新井光樹とのコラボのもと、
これからの高校生指導のあり方について
参加者も巻き込んだインタラクティブな勉強会を実施します。

また、それぞれの講演の後には、
お三方によるパネルディスカッションも行います。

当日の時間割

12:00 – 13:40 1時間目

「大学受験に強い高等部の作り方」
野田 亮太 先生

14:00 – 15:40 2時間目

「新入試に向けた指導と、塾が生き残るために必要な要素とは」
竹内 英人 教授

16:00 – 17:00 3時間目

「塾における未来の教育サービス」 
新井 光樹

17:00 – 18:00 4時間目

「学習塾のミライを考える」
パネルディスカッション


講演者詳細

竹内 英人

名城大学 教職センター教授 / FocusGold 著者
普段は大学で将来中高の数学の教員を目指す学生を指導している。
最近のライフワークは
「新入試(テスト)に向けた数学指導について」
「アクティブラーニングについて」
学校、塾、予備校、企業の垣根を取り払った勉強会を定期的に開催しつつ、全国の高校や塾、予備校に出前授業や教員研修を行っている。

野田 亮太

学びエイド企画室長 / 予備校講師
予備校講師や学校内予備校「RGBsulliVan」で
全国の高校において講義をする傍ら、
長野県軽井沢町にて17haという兼業農家としては最大級の農地を有し、
白菜・リーフレタス・キャベツを栽培、1日平均1000箱を農協に出荷。
現在は、予備校講師の仕事を制限し、学びエイドに参画。
全国で高等部に強い学習塾を作るサポートを行っている。

新井 光樹

tyotto Inc. CEO / i専門職大学 客員教員 / 高校改革アドバイザー
現在24歳。中学2年生のとき、セドリで年間100万円の利益を出したことがきっかけとなりビジネスに興味を持つ。「教育」への関心が強くなり19歳で大学を中退し某学習塾のFC1号店を始め、開校から1年で担当教室の生徒が約200名になる。現在は独自ブランドの高校生専門学習塾を運営しながら学習塾に独自の教育コンテンツやアプリを提供している。2020年開校予定のi専門職大学では客員教員就任を予定しており、川崎市の高校改革にも携わっている。

イベント詳細

日時

2019/04/14(日) 12:00 – 18:00
※18:30~親睦会あり(希望者のみ)

場所

ハロー会議室八重洲ファーストビル3F(東京駅徒歩2分)
https://www.hello-mr.net/detail/?obj=102

参加費

5,400円(税込)
※二人目以降は、一人1,080円(税込)

定員・対象

30名
※先着順!

申し込み方法

https://beast-ex.jp/fx3926/high

上記URL先のフォームよりお申し込みください。

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