tyotto活動紹介

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  • 2018.07.03

教育事業を通じて「楽しい」を増やしたい

株式会社tyottoは、「教育で世界をちょっとよくする」を理念に掲げ、以下の3つの部門を中心として活動しています。 大学受験専門個別指導塾「Withdom」 中高生向けキャリア教育コンテンツ「ProgressTime」 自立学習支援アプリ「tyotto me」 テクノロジーが急速に進化し、今まで存在していた職業の多くが機械によって代替され、今まで存在しなかった新たな職業が次々生まれる。そんな将来の […]

  • 2018.07.02

「生まれ変わっても自分の人生を生きたい」そんな人を1人でも多く。

「自分のことは好きですか?」   直感的に「好き」と答えられる人は、果たしてどれくらいいるのでしょうか。 かくいう僕自身はというと、正直なところ「好き」と胸を張って答えることができません。   いや、答えることはできるかもしれません。 何というか、自分のことを好きだと思える時もあれば好きだと思えない時もあるというのが、今のところの僕の納得解です。   夜道を歩きながら […]

  • 2018.06.30

株式会社tyottoのデザイナーが教育とプロダクトに込める想い

「日本46%、米国86%、ドイツ81%、韓国72%」   これは、「あなたは、自分に価値があると思いますか?」と言う質問について、「はい」と答えた高校生の数値の結果です。 日本の高校生は、他の国と比べて、圧倒的に自己肯定感が低いことがわかります。   なぜ、日本の高校生はこれほどまでに自己肯定感が低いのでしょうか? 日本人は、昔から謙虚の心や、自分を下げて相手を立てるというコミ […]

  • 2018.06.29

さよなら、おっさん。これからの教育は俺が創る

みなさん、こんにちは! 株式会社tyotto カスタマーサポートの鈴木です。   カスタマーサポートの役割柄、塾関係の方とお話しする機会が多いのですが、   その時に   なぜ塾を運営しているのですか?   と、よく質問させていただいています。   どの方々も素晴らしい思いを持ち仕事をなされているというのがとても伝わってきて、 その度に自分はどんな […]

  • 2018.06.25

「学力のカギは家庭での対話力」イベントでProgressTimeを実施しました

2018年06月24日(日)@Atlya参宮橋 みらいの学校が主催する「学力のカギは家庭での対話力」イベントで大人向けProgressTimeを実施しました。     今回は、香里ヌヴェール学院 学院長の石川一郎先生とのコラボになりました。   第一部では、みらいの学校代表の北本さんがモデレートし、石川先生に家庭の対話について話をしてもらった後、石川先生の話をベースに […]

  • 2018.06.22

生徒の考える進路は“本当に”主体的に考えられた進路ではない

文科省によると、高等学校への進学率は98%を超え、その後の大学や専門学校への進学率は70%程度となっています。 40年程度前の社会であれば、高校卒業後は就職するという生徒の割合が40%程度であり、それに比べ、現在では多くの生徒が大学や短大・専門学校へ進学するようになりました。 今回はそんな生徒の進路の選び方について考えていこうと思います。   生徒が直面する壁 先述のように、大学などへの […]

  • 2018.06.22

あなたの塾の価値はなんですか?

「人の価値とはその人が得たものではなく、その人が与えたもので測られる」   アインシュタインの言葉です。 どこで知ったのかは覚えていないですが、ふとこの言葉の中の「人」を「塾」に置き換えてみたくなりました。   「塾の価値とはその塾が得たものではなく、その塾が与えたもので測られる」   どこか深みがあるような感じがします。 今回はそんな“塾の価値”というテーマで記事を […]

  • 2018.06.21

生徒と向き合いたくて教育業界入ったんじゃないの?

生徒を幸せにしてあげたい、ただそれだけ 多種多様な職業が存在する中、何故あなたは”先生”という職業を選択したんですか?   きっかけは様々だと思います。弟や妹に勉強を教えてあげるのが好きだったとか、尊敬する先生がいたからだとか。なんとなく生きてたらいつの間にか先生になってた…なんてことはそうそうないですよね…?   どんな理由も根 […]

  • 2018.06.20

クリスクぷらすさんから取材を受けました

「多様な生き方」を伝えるWebメディア クリスクぷらすさんから取材を受けました。   代表の新井が好き勝手話しましたが綺麗にまとめてくださっております。 クリスクぷらすのみなさん、ありがとうございました!   そして、偶然教室に遊びに来ていた卒塾生2人の声も掲載されております。   大学進学後もWithdomで学んだことを実行してるなんて、そんな嬉しいことはありません […]

  • 2018.06.19

生徒のための進路は“生徒のための進路ではない”

偏差値の高い高校・大学に行かせるのが仕事になっていませんか? 塾・予備校を運営している皆様はなぜ生徒たちに勉強を教えているのでしょうか。 「生徒の将来の選択肢を少しでも多くしてあげたい」 「幸せな人生を送って欲しい」 「努力すればできるということを知ってもらいたい」 など、教育者であれば多くの方が生徒のことを思い、勉強を教えていると思います。 だからこそ偏差値の高い高校や大学に行かせることを目標に […]

  • 2018.06.18

人を成長させる「素直さ」の育て方

相手のためを思って伝えたアドバイスが聞き入れてもらえない、という経験はありませんか? 塾を運営している経営者の方や、エリアマネージャーの方は現場の教室長に対して、 塾の教室長は教室の講師や生徒に対して、 「相手のためを思って伝えたアドバイスが聞き入れてもらえない」 と感じたことはありませんか。 今回は、「素直さ」と「成長」の関係について私たちの捉え方をお伝えします。 プロフィール:株式会社tyot […]

  • 2018.06.15

「偏差値」での評価から、「プロセス」での評価への移り変わり

テストの点数だけ取ればいい時代は終わり 知識をたくさん獲得していることが重要視されていたことで、今までの教育は先生が板書したものをノートに写し、暗記すればテストの点数をとることができる「詰め込み型教育」でした。   しかし、IT技術の進化によって「知識=情報」は瞬時に得られる世界となり、この教育はすでに過去のものになりつつあります。   自分の価値観を探求し続けれる人が活躍でき […]

  • 2018.06.13

教育業界で「学習する組織」を目指す仕組みづくりとは?

あらまし 今日は社員全員でWithdom武蔵小杉校に集まってミーティングをしました。 「会議」という表現を使うと、重々しい雰囲気が出るというか、形式ばかり先行する話し合いのイメージがあるというか、、、もっと気軽に、クリエイティブな場にしたい!ということで、あまり会議という表現は使わずにいきたいですね。 さて、今日のミーティングは、チームビルディングを目的として開かれました。 チームビルディングとは […]

  • 2018.06.13

Withdom武蔵小杉校の開校1年目実績と今後の抱負

去年がWithdom第1期でして、初めて卒塾生を輩出しました。 僕自身、教室運営に関してはほとんどノータッチで、21歳の未経験教室長に完全に任せておりました。本当によく頑張ってます。     生徒数70名!第一志望合格率64%! 高校生専門として、武蔵小杉で立ち上げ、1年目は70名の生徒さんに通っていただきました。 お金がなかったので広告費は0です。(サイトのサーバー代など、厳 […]